アイカツスターズ!


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アイカツスターズ!

他の名前:
Aikatsu Stars!

ジャンル:
[ 音楽 ] [ 学校 ] [ 少女 ] [ 人生のひとこま ]

あらすじ:
四ツ星学園は歴史あるアイドル学園。歌を究める「歌組」、演技を究める「劇組」、ダンスを究める「舞組」、モデルを究める「美組」、この4つの組のトップスターである"S4"をめざして、生徒たちは日々アイカツ!中!!新しい『アイカツ!』が今、始まる!! 特記しない限りは、キャラクター名は下の名前とする。また、独立したストーリーが多いためにメインヒロインの虹野 ゆめを軸としたものとする。 第1部(第1話 - 第50話) 虹野 ゆめ・七倉 小春は、白鳥 ひめ達S4のステージに影響されて、四ツ星学園に入学する事となる。ゆめはオリエンテーションの中で、桜庭 ローラが遅刻で窓を開けた事から出会う事となるが、今後の歌組1年のトップ2でのユニット仲間・ライバルとなっていく。一方で小春は香澄 夜空のオファーと憧れもあって、美組に入る事となった。 また、ゆめの小学生時代はバレーボール部であった事から、歌唱力もまだ持ち合わせておらず、当初は大成の見込みはなかったものの、ファーストステージで意外もしないオーラを放ち、ひめすら驚愕させる事となる。このオーラによって、歌組のCDデビューもローラとステージ対戦した上で獲得した事があるが、学園長は持ち合わせの才能がない背景との対称的に意外性のあるオーラの対価も知っている面とアイドルとしての素質を試すかの様に無茶振りでひめの代わりでのソロステージを課したり、当初のCDデビューもローラの内定をさせていたりしていたが、CDプロデューサーがゆめに確定しら、今度はひめのCDと同日発売を謀らったりした。その無茶振りとも言える試練は白鳥 ひめがのどを痛めた経緯もあり、ゆめも経験している事から無理な潜在能力を発揮させるのを回避して早く諦めさせるためでもあった。結城 すばるとの接近回避の要請もその理由の1つである。 一方で、S4と1年生ポープとの夏フェスステージにおいて、ローラの別の仕事から戻れないトラブルから、歌組のひめ・ゆめでのステージを実現させてもいる。また、ゆめ・ひめがメインヒロインとなったドラマ制作もしている。それから、夏の1年ファン投票においても、幹部の手伝いで出遅れたものの、幹部の支援もあって草の根ステージを行い、ベスト4入りをしている。これにより、劇場版冒頭・第24話における1年生ベスト4ステージにも登場する等、素の実力も着実に上昇していく。白銀 リリィが復学した際には、ゆめはまだ憧れであるひめの模倣しかしていないと指摘され、S4の目標としては全く自己の世界観がなかった事に気付かされる。 そして小春がイタリアに発つ際、小春のお別れパーティーでステージを披露したが、再び力を発動させ終盤で昏倒し、ひめから初めてゆめの力の存在やひめもかつてこの力を持っていた事を知らされるのだった。 ゆめはこの特殊な力を克服し、自分の実力だけでのステージが出来るようにトレーニングに励むが小春がいないだけでなくローラも実家に帰省してでのレッスンをする事にしたために、ゆめは孤立したままでのトレーニングな中で秋フェスが始まってしまった。まず、如月 ツバサが香澄姉妹に感化して成立したユニットである「SKY-GIRL」が先行し優勝有力ユニットとなった中、あこはゆめに秋フェスのオファーをするつもりだったがきっかけが掴めずに居た。その中、二階堂 ゆずが押し切る形であこ・ゆめとのユニットでエントリーをした「ゆずこしょう」のユニットが成立した。そして、ゆめがキラキラインで投稿をしていなかった事も知らされる。ゆめのファン達が投稿していない事を心配している事が分かり、孤立感があったゆめの現状を知る事となり、それに報いるためにも「ゆずこしょう」のステージで示した。結果としては、幹部の連携が評価された「幹部ーズ」が優勝し、S4メンバーがいながら「SKY-GIRL」は3位で「ゆずこしょう」は2位となったものの、香澄 真昼はユニットでの充実感を示し、虹野 ゆめもステージに復帰が出来るきっかけの1つとなった。 ただ、未だに不思議な力を恐れて歌声が出来なくなる怯えからソロステージには立てなかったものの、白鳥 ひめとのユニットでのサプライズゲストや学園長の支持率90%以上でないと退学という無茶振りソロライブによって憤慨させられ、更にはひめのフラワーショップ紹介で諸星 ほたるに引き会わせて貰った上でアドバイスを貰ったり、ひめ・ローラ・あこ・真昼のレッスンや企画協力によりソロステージを成功させる事が出来た。これにより不思議な力に迷う事がなくなった。 クリスマス・正月のイベントをこなした後に学期末のS4選抜戦が意識される中で、アイカツ!アイランド(劇場版および第69話・第70話の舞台)での巨額投資により四ツ星学園での経営危機を学園長が告げた中、テレビ番組の中でオリジナルコーデを作りスポンサーを乞う事となった中、S4以外で特例として白銀リリィがブランド設立に名乗り出た。番組の途中で病弱のリリィがゆめ・ローラに体調管理に出向いた。また、店の設立でも友人の支援により、『Gothic Victoria』(ゴシックヴィクトリア)を立ち上げ事となる。 S4決定戦の前にダンスパフォーマンスでゆず・リリィでのステージや、劇場版では学園長に押し付けられた事のあるローラ・真昼のユニットステージを自主的に行う事とし今回はゆめ・あこの協力もあった。一方のゆめはバレンタインのテレビ番組でのステージを行い、ゆめ・ローラ・真昼はグレードアップグリッターを入手しS4決定戦のコーデを獲得した。他方のあこはステージを探したが該当がなく、キッズ向けのデパート屋上でステージを行う事にしたがツバサのオファーが後から来て葛藤する事となるが、ファンを大切にする意思から当初のデパート屋上ステージを選ぶ事とした。しかしながら、あこにはグレードアップグリッターが得られなかった。 S4決定戦の本番となった。舞組は2年であったゆずが2年連続で決定した。劇組においてはあこが現S4のツバサを超えられなかったが、ツバサが卒業する事から次点としての次期S4に決定した。しかし、当日だけはツバサにもごほうびタイムがあったものの、向上心から来る涙をしていた。美組は真昼が姉の夜空打倒を意思にしTOPで次期S4が決定すると共に『Romance Kiss』(ロマンスキス)もメインデザイナーの継承もするが、卒業後の夜空がフランス留学する事で夜空の向上心に真昼をはじめ皆が心を打たれる事となった。 そして歌組ではリリィが見事なステージを披露。そのステージを見たローラは不安になるものの、ゆめ達の励ましでリリィを超えるステージを行った。そしてゆめは実力で驚異的なステージを行ったが、最終的にはひめを超えることはできず2位となり、ひめの卒業に伴いゆめが次期S4となる。卒業式後、ゆめはローラに歌組幹部を申し出るが分かっていたかの様に引き受けたのに驚いていた。そして、次期S4の3人はS4引き継ぎで多忙の中、1年目卒業式後のS4ステージでサプライズを行った。 第2部(第51話 - 第100話) 2学年となり任命を受けた、ゆめ・あこ・真昼は継続して任命されているゆずと共にS4として本格的に活動する事となり、ゆめは『Berry Parfait』(ベリーパルフェ)のブランドを発表していたがプレミアムドレスの案に悩んでいた。一方であこは『FuwaFuwa Dream』(フワフワドリーム)を匿名で提案されたものの、花園 きららに先行で発表されてしまった。そこで説明を聞くために2学年S4の3名と幹部ローラとシップ型のアイドル学校であるヴィーナスアークに乗り込むものの、アポイントがないために門前払いとなった。そこで学園長に相談に戻った所で、エルザと出会う事となる。 エルザは高学部に進学していた白鳥ひめにもヴィーナスアークへのオファーを受けたが断っていた。そこでひめに見込まれていた虹野ゆめにもオファーを入れる事にしたが、S4の仕事もあるために一度は断っている。しかし、エルザのステージに言葉も出ずに新S4の3名はワールドクラスの格の違いと翼のあるスタープレミアコーデ(金星)に驚くしかなかった。そこでひめはゆめに見送られた上で学園を離れて、世界を廻って独自活動をする事にした。そして、ゆめがプレミアコーデに苦心している中、リリィもヴィーナスアークに刺激されてプレミアコーデを考案していてお手伝いする事にし、『Gothic Victoria』(ゴシックヴィクトリア)のプレミアコーデを完成させた。その際、リリィに冥王星のスタープレミアムドレスを獲得した。 『FuwaFuwa Dream』(フワフワドリーム)においては、きららとあこで提案をするものの、きららの世界観の完成度にあこは一旦は引く事とした。そして、学園長の提案でスタープレミアムドレスの目的もあり、S4からヴィーナスアークの留学を提案された。ゆずとあこはそれぞれの理由(登場人物参照)から留学を見送り、ゆめ・真昼・S4ゆめの幹部としてローラが留学する事となった。ヴィーナスアークのレッスンにはギャップを感じるものの、四ツ星学園のセルフプロデュースも負けず劣らずで、エルザ・きららが評価を改める位だった。香澄真昼も『Romance Kiss』(ロマンスキス)でブランドでのファッションショーを開催した上でスタープレミアムドレス(海王星)を獲得した後に、『ヴィーナスウェーブ』が開催され『SPICE CHORD』(スパイスコード)の後継で意欲が高かった桜庭ローラがスタープレミアムドレス(火星)を獲得している一方で、虹野ゆめはお互いのファンが競合して雰囲気が悪くなっていることを知ったためにエールを送るという方法を取り、ファンと共にローラ・きららもエールに参加して、成績は二の次としたファンを重視したステージを行った。 2年目の『星のツバサ』でもアイカツ!アイランドを開催しているが、資金面から複数の学園での合同開催となった。その際、第25代S4のステージのために四つ葉のクローバー探しや無人島でのサバイバル生活で冒頭に挙げられた前作のスターライト学園生との偶然的な交流があった。 ヴィーナスアークの留学後は、七倉小春もヴィーナスアークの卒業を言い渡されたために留学生3人と共に四つ星学園に再入学(復学)として戻っている。虹野ゆめ・七倉小春で『Berry Parfait』の共同デザインをすることしたが、変化における意見の対立により対立ムードとなる。和解後は進化形として『Rainbow Berry Parfait』(レインボーベリーパルフェ)を新ブランド確立した上でスタープレミアムドレス(地球)を獲得している。『FuwaFuwa Dream』についても動物番組を通じてのステージから、花園きららが再提案したダブルミューズを早乙女あこが了承している。 騎咲レイが『Royal Sword』で星のツバサを獲得して、惑星コーデが一通り揃った。そして、「太陽」のドレスやせアイカツ!ランキングの件が四つ星学園にも意識され始める。ただ、決勝トーナメントが上位4名した出場出来ない中でランキング上位ヴィーナスアークの生徒で占められており、四つ星学園の生徒がいない状況である中で「太陽」のドレスをエルザ フォルテが獲得して首位のまま『アイカツ!ランキング決勝トーナメント』に進出した。それから、虹野ゆめ・香澄真昼はイベントでの健闘の結果から、騎咲レイもヴィーナスアークの第2部の3月に解散宣言を憤慨しイベントでの実質首位の結果で『アイカツ!ランキング決勝トーナメント』に進出している。決勝リーグは第1ステージが虹野ゆめ・騎咲レイでのアピールであったがゆめが決勝ステージに進出する。第2ステージがエルザ フォルテ・香澄真昼のアピールとなりエルザが勝利して、決勝ステージでは虹野ゆめ・エルザ フォルテのアピールとなった。虹野ゆめは四つ星学園でなくレイ・きらら・アリアからも全面のバックアップがあってのステージとなったが、エルザはパーフェクトではあったものの孤独なステージであった。その際、虹野ゆめも「太陽」のドレスを出現させ、僅差ではあったがゆめが勝利し優勝となった。 ヴィーナスアークに関しては解散は揺るがなかったが、レイを初めとした生徒達の懇願によりエルザの指名制から志願制の自由に入学出来るネオヴィーナスアークにリニューアルしてパーフェクト達の育成を信条とする方針に変更している。一方の四つ星学園は第26代S4がS4選抜戦で1位となり、二階堂ゆずについては中等部卒業と共に次点のハルカ☆ルカを次期S4として後継となった。 そしてローラは四ツ星学園を離れ、イギリスへ留学する決意を固めていた。ゆめ、小春、あこ、真昼と共に最後の憩いの時を過ごす中、四ツ星学園の在校生や職員、第25代S4のメンバー、M4、ヴィーナスアークの面々からサプライズを受け、旅立ちを祝福される。ゆめ達5人でライブを行った直後、ローラは早くイギリスでアイカツしたくなり、仲間達に見送られながらイギリスへと旅立ていった。 それから1年後、世界各国のトップアイドル達が対戦する「ワールドアイカツカップ」が開催され、1回戦でゆめとローラは対戦。お互いに楽しいライブにすることを誓う。 ゆめ達のアイカツはまだまだ続いていくのであった。 また、メインキャラクター(第25代S4・M4も含めた)のエピソードもあるが独立性が強いストーリーについては、虹野ゆめは傍観者でしかないことや他の場所のエピソードであるために、雑多になる事も考慮して登場人物を参照とする。

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